
「あ〜、やっちゃった!」
誰しも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。朝の慌ただしい時間、あるいは仕事に集中している最中に、ふとした瞬間に訪れる「やらかし」の瞬間。今回は、そんな、配達員ならではかもしれない、ちょっと恥ずかしい体験談と共にお届けします。
始まりは、いつもの早朝

今日の私の1日は、午前4時20分に始まりました。まだあたりが暗い中、朝食は食パン1枚と牛乳で簡単に済ませ、4時50分には家を出発。向かうは、荷主さんの積み込みセンターです。

そこから、たくさんの荷物を積み込み、1便目の配送へ。まずは大阪府八尾市にある一般スーパーを2件回り、その後、奈良県のドラッグストアを4件。この間、一度もトイレに寄ることなく、ひたすら荷物を運び続けました。
悲劇は、積み込みセンターで

全ての配達を終え、再び積み込みセンターへ戻ってきました。2便目の荷物を積み込み後、ようやくトイレへ行くことに。そこで、まさかの事実に気づいてしまったのです。
「え…?なんで?」
なんと、私のズボンのチャックが、完全に開きっぱなしだったのです。
顔から火が出るような恥ずかしさ

その瞬間、全身に電流が走ったような衝撃と、顔から火が出るような恥ずかしさが込み上げてきました。一体、どれくらいの時間、この状態で配達をしていたのだろうか…。想像するだけで、胃がキリキリと痛むような感覚に襲われます。

午前中の配達中、何人ものお客様や、すれ違う人々、そしてもしかしたら監視カメラにも、この「開きっぱなしのチャック」姿を見られていたのかもしれません。そう考えると、もう穴があったら入りたい気分です。
小さな発見、大きな教訓

今回の出来事で、改めて「確認することの大切さ」を痛感しました。特に、慌ただしい朝や、仕事に没頭している時は、つい基本的なことを見落としてしまいがちです。
「チャック、閉まってるかな?」
ほんの数秒の確認で、この屈辱的な思いを回避できたかもしれません。この経験を教訓に、これからはこまめなセルフチェックを心がけようと思います(^^;)
あなたにも、そんな「あるある」ありますか?
今回の私の話、もしかしたら「わかるわかる!」と共感してくださる方もいらっしゃるかもしれませんね。あるいは、「そんなことあるの?」と驚かれた方もいるかもしれません。
人には言えないけれど、実はこんな「あるある」があるんだよ、という経験談があれば、ぜひコメントで教えてください。もしかしたら、あなたの体験談が、誰かの「あるある」として、共感や笑いを呼ぶかもしれませんよ。
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